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【2021年最新】ECサイトにおけるSNS集客の活用方法を紹介!どのSNSが良いか実例付きでおすすめ紹介!

最終記事更新日: 2021年3月28日  

この記事ではECサイトの支援会社である弊社がSNS集客について体系的にまとめた記事です。

「SNS集客はECサイトで効果あるの?」
「どうやってSNSを運用したらいいのかわからないから教えて欲しい」
「InstagramやYouTubeやLINEどれをやればいいのかわからない」
「SNSでの実際の画面や実例を紹介して欲しい」

上記のようなお悩みをお持ちの方はぜひ当記事を参考にしてみてください!

読者
読者
SNS集客に挑戦しましたが、なかなかうまくいきません。
ECコンサルタント じゅんじ
ECコンサルタント じゅんじ
ECサイトを運営するならSNS集客は必須だよね。
今日はECサイトでSNS集客が必須である理由から、各SNSの特徴、SNS集客の実例や注意点までを学ぼうか。

 

どうもこんにちは!

ECサイト専門のHP制作会社を経営している「じゅんじ」といいます!
7年以上ECサイトの制作や運営に関わっていて、現在はShopify公認パートナーとしてECサイトのコンサルタントをしています。
年商5億円規模のクライアント様から初めてECサイトを始めるクライアントまで幅広くサポートをしていますので、ECサイトでお困りならばお気軽に相談ください。

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「SNS集客は難しい」と感じているECサイトオーナー様のお声をよく耳にします。

確かにSNS集客は簡単ではありません、しかしSNS集客成功時の効果は大きいのでSNS運用は必須です。

この記事ではSNS運用が必須である理由と、それぞれのSNSの特徴と集客のコツ、SNS集客の課題といった情報をまとめました。

SNSを使った無料の集客を実現するため、またSNSによる問題点をあらかじめ把握しておくために、ぜひ最後までご覧ください。

【Instagramの活用実例】そもそもどんなアカウントで集客するの?

ECコンサルタント じゅんじ
ECコンサルタント じゅんじ
SNS集客の実例として、Instagramの活用方法を見てみようか。
読者
読者
実例がわかるとイメージがしやすいです♪

では、実例としてCUTECHERRYという韓国服レディースのInstagramをみてみよう。

https://www.instagram.com/cutecherry.shop/?hl=ja

ECサイトのSNS集客で最も重要なものからお伝えします。
Instagramでは投稿された画像から、ECサイトへシームレスに繋がる「ShopNow」という機能があります。

InstagramからECサイトへの

InstagramからECサイトへの移動
  1. 投稿画像をタップ
  2. 気になる商品をタップ
  3. サイトで見るとタップ
  4. 商品の購入

 

ECコンサルタント じゅんじ
ECコンサルタント じゅんじ
たったの4ステップでストレスなく購入できるから、必ず設定しておきたい機能だよ。
読者
読者
SNSからECサイトへの移動がスムーズなので、お買い物がしやすいですね。
ECコンサルタント じゅんじ
ECコンサルタント じゅんじ
Instagramのプロフィールから、直接ECサイトへ移動することもできることもメリットだ。

読者
読者
投稿は商品にリンクして、プロフィールからはECサイトにリンクする。
フォロワーの目的に合ったページにすぐ移動できるので、喜ばれそうです!
ECコンサルタント じゅんじ
ECコンサルタント じゅんじ
SNS集客は、まずはお客様として体験してみると利便性を実感できるよ。cutecherry.shopには様々なノウハウが詰まっているから良かったらフォローしてみてね。

 

ECサイトにおいてSNS集客が必須である理由3選

読者
読者
SNS集客って本当に必要ですか?
どれくらい本気で取り組むべきかわからないです。
ECコンサルタント じゅんじ
ECコンサルタント じゅんじ
SNS集客のメリットを知っておかないと途中で挫折してしまうよね。
SNS集客が必須だといわれている理由を確認しておこうか。

SNSの特徴のなかでも「拡散が期待できる」「無料で開始できる」「ファンとのコミュニケーションができる」の3つはECサイトと相性がいいポイントです。

それぞれの詳細を把握しておきましょう。

【理由1】SNSは拡散性が高い

 

SNSなどインターネット上で話題になることを「バズる」と言い、SNSでバズっている話題はテレビでも取り上げられるなど、社会で注目されるコンテンツとなっています。

ユーザーが企業の発信を拡散することで、これまで企業の存在を知らなかった層へもアプローチできるため、既存のファンのみでなく新規のファンの獲得にも期待大です。

各SNSにより拡散されやすいコンテンツも異なり、商材と相性の良いSNSではユーザーによる拡散の影響を受けて、ファンがさらに増えていくという好循環が発生します。

ECコンサルタント じゅんじ
ECコンサルタント じゅんじ
ECサイトが話題になるより、SNSの投稿が拡散するほうが確立が高い。
必ずしも「バズる」必要はないけれど、企業ブランドの認知度を上げるには「バズ」は狙いたいところだね。
読者
読者
ECサイトを知ってもらう経路のひとつとして、SNSが役に立つんですね。

 

【理由2】SNSは無料で開始できる

 

InstagramやTwitter、Facebookなどの主要なSNSは無料で始めることができます。

SNS内の広告で集客を加速させることもできますが、基本的な投稿は無料で利用できるためファンが増えれば増えるほどコストパフォーマンスが上がっていきます。

それぞれのSNSの基本的な使い方や、定石と言われる運用方法はネット検索でも情報が多く、運用そのものまで無料でできることも魅力のひとつです。

読者
読者
無料でアカウントを作って、無料で運用できるのは魅力的ですね。
ECコンサルタント じゅんじ
ECコンサルタント じゅんじ
注意点としては、無料で公開されている情報には古い情報も有る。
SNS運用は今まさに成功している人にノウハウを聞くことが大事だよ!

 

【理由3】SNSならコミュニケーションができる

 

企業SNSアカウントとのコミュニケーションを目的としてフォローするファンも多く、企業アカウントとしてもユーザーの生の声を聞くいい機会となります。

実はSNS集客を実現できているECサイトは、キャンペーン情報を発信しないアカウントも多く、ユーザーに役立つ情報発信こそがSNS運用の本質といっても過言ではありません。

ECサイト側が積極的に自社の商品名やブランド名をエゴサーチし、隠れたファンに感謝を伝えたり、新たな気付きを与えると喜ばれる事も多いので、コミュニケーションは企業とユーザー双方にとってのメリットでもあります。

自社ECサイトでの販売(D2Cブランド)の最大のメリットは、「顧客とのコミュニケーションである」ともD2C本場の米国では言われています。

 

ECコンサルタント じゅんじ
ECコンサルタント じゅんじ
人によっては企業アカウントから声をかけられると驚くこともある。
こちらから声をかけるときは、自社の商品を何度もリピートしていることがわかるユーザーにだけ声をかけるなど、アカウントの向こうにいるユーザーに合わせたコミュニケーションが大事だよ。
読者
読者
商品の使い方がわからず困っているユーザーに使用方法を教えるのも喜ばれそうですね。

 

各SNSの特徴と集客のコツ

ECサイトへの集客としてSNSを運用する場合は、SNSの特徴を理解しておくことが重要です。

SNSそれぞれの特徴とECサイトへ集客するコツについてご紹介いたします。

ECサイト集客において使用できるSNSは以下の6つです。

 

ECサイトにおすすめのSNS

・Instagram
・LINE
・Twitter
・YouTube
・Facebook
・TikTok

 

Instagramの特徴とECサイトへ集客するコツ

Instagramは他のサービスと比べ活用の優先度が高いSNSです。

Instagramでは投稿が画像にフォーカスされているため、アパレルや雑貨、食品、家具といったインスタ映えしやすい商材や、コスメなど使用感を見せたい商材と相性がいいの特徴です。

Instagramには投稿のシェア機能はありませんが、ハッシュタグという機能により気になる情報を検索できます。

ハッシュタグは「#」の後ろにキーワードをつけることでタグとされ、20代の60%以上がタグ検索した結果を参考に、商品やサービスを購入したというデータもあります。

Instagramから集客のコツとして、必ずハッシュタグをつけると覚えておきましょう。

またInstagramでは「ShopNow」という機能のおかげで、商材が写った画像からECサイトの商品詳細ページへ直接誘導が可能です。

ユーザーはInstagram上で気に入った商品を見つけると「ウェブサイトで見る」のボタンを押すだけでECサイトへ移動できるため、ストレスなくお買い物を楽しむことができます。

読者
読者
SNSから直接ECサイトに移動できるのは、ユーザーにとっても買い物がしやすい設計ですね!
ECコンサルタント じゅんじ
ECコンサルタント じゅんじ
InstagramはSNSの中で一番おすすめしているんだ。どのSNSを使おうか迷ったときはとりあえずInstagramから始めてみるといいよ。

 

LINEの特徴とECサイトへ集客するコツ

スマートフォン・トーク・アプリ

LINEのアクティブユーザーは8,600万人と国内で最も使用されているSNSです。

LINE公式アカウントでは、ユーザーに直接「商品情報の配信」「クーポンの配布」「ユーザー参加型のアンケート調査」などの情報を届けることができるため、新規の獲得だけでなく、リピーターの獲得にも効果を発揮します。

メッセージの開封率やクリック数などの数値分析もできるので、改善ポイントを見つけてPDCAを回すことがLINE集客のコツです。

単純に商品の認知度を上げたい場合はLINEショッピングに商品を掲載するというのも、ひとつの手段となりえるでしょう。

LINE広告を使う事でユーザーのタイムラインやLINE NEWSなどに露出もできるため、集客の幅が広がります。

読者
読者
LINEなら毎日使うので、通知にも気づきやすいですね!
ECコンサルタント じゅんじ
ECコンサルタント じゅんじ
他のSNSはアカウントを持っていなくてもLINEのアカウントだけは持っている人も多い。多くのユーザーが使っているということもLINEの魅力だよ。

 

Twitterの特徴とECサイトへ集客するコツ

Twitterは他のSNSよりバズる事が多く、拡散性が高いことが特徴です。

140文字という文字数制限があり、少ない文字数とインパクトのある画像で販促キャンペーンを行う企業アカウントが拡散されやすい傾向が見られます。

プレゼント企画など拡散性の高いキャンペーンとの相性もよいため、可能であれば定期的に行いましょう。

 

プレゼント企画とは
囲みの中の文企業やショップのアカウントをフォローしたうえで、キャンペーンのツイートを拡散してくれたユーザーの中から抽選で何名課に商品などのプレゼントをするキャンペーン。

 

ECコンサルタント じゅんじ
ECコンサルタント じゅんじ
Twitter集客のコツは時間を意識することだ。今すぐ役立つ情報ほど喜ばれるよ。
読者
読者
文字数制限があるSNSだから、即効性が大事なんですね。

 

YouTubeの特徴とECサイトへ集客するコツ

今、日本人の4人にひとりは毎日動画サイトを視聴しているといわれています。

YouTubeはもはや検索エンジンとして活用され始め、GoogleやYahoo!とは別に日々利用するプラットフォームになりました。

5G回線サービスが普及すると大きなデータのやりとりが簡単になるため、動画SNSの市場規模が今後ますます拡大していくと予想されています。

YouTubeは商品説明が必要な商材との相性が良く、ECサイト内には商品説明としてYouTube動画を埋め込み、YouTubeでは購入方法としてECサイトのリンクを貼るといった双方向のアクセスがスムーズになるように仕掛けることが集客のコツです。

ECコンサルタント じゅんじ
ECコンサルタント じゅんじ
YouTubeでの検索を意図した動画を作成することで、これまでと違った経路から集客ができるよ。
読者
読者
最近は私自身も、解説動画を探してYouTube検索することも増えてきました。

 

Facebookの特徴とECサイトへ集客するコツ

Facebookの特徴はなんといっても実名登録です。
ユーザーも実名登録なので批判コメントが少ないのは、企業アカウントにとっても安心ですよね。

Facebookはビジネス利用をしているユーザーが多いので、フランクな投稿よりもブランディングにつながるような投稿が集客のコツとなります。シェアすることでユーザーが得をするような情報を発信しましょう。

他のSNSと比べてパソコンからの閲覧が多く、リンクがクリックされやすいためECサイトとの相性も良いです。

読者
読者
批判コメントが少ないのは、精神的に助かります。
ECコンサルタント じゅんじ
ECコンサルタント じゅんじ
心無いコメントの影響でSNS運用を続けられなくなることもあるよね。
ブランドイメージをしっかり持って運用するなら、FacebookはよいSNSだと思うよ。

TikTokの特徴とECサイトへ集客するコツ

最後に紹介したいのが若者に絶大な人気を誇るTikTokです。
TikTokは2021年よりECサイトとの連携を強くする方針を出していて、TikTok側も「ECサイト×TikTokの連携セミナー」を頻繁に開催しています。
特に連携を強めているのが「Shopify」ですね。
「Shopify」のTikTokアプリは簡単にTikTokと連携ができて、広告も非常にスムーズに出すことができます。

注意点としては、TikTokのユーザー層である10代〜20代前半の方々に資金余裕がないので、商品によっては広告効果は全くありません。

私のTikTokアカウント運営感覚では、10000円以上の商品はほとんど売れず、クレジットカードも持っていない人が多いので、他のSNSと同じように運用するのは危険だと感じています。

しかし、TikTokとの相性の良い商品をきちんと紹介すれば非常に高い運用効果が得られます。

2021年現在は競合も少ないので、今のうちに運営を始めておくのは非常に良い選択でしょう。

読者
読者
TikTokは女の子がダンスしているイメージしかないです。。
ECコンサルタント じゅんじ
ECコンサルタント じゅんじ
2021年からはそんなことないですよ!
ダンス動画は人気がなくなってきていて、ノウハウ系動画が人気になっています。
ECサイトの商品の見込み客に刺さるコンテンツを紹介していれば、フォロワーは自然と集まりますよ!

SNSアカウント運用の3つの課題

読者
読者
SNS集客はいいことばかりなのに、どうして成功しにくいんですか?
ECコンサルタント じゅんじ
ECコンサルタント じゅんじ
SNS集客で一番むずかしいことは「続けること」なんだ。
結果が出てしまう前にSNS集客を辞めてしまわないように、SNS集客の課題も知っておこうか。

 

【課題1】ファンが増えるまでに時間がかかる

SNSアカウントにファンがつくまでには時間がかかります。

人によっては「3年続けないと結果は出ない」とまで言うほど、地道にファンを増やしていく作業であると覚悟しておくべきです。

勘違いされやすいことですが、バズる投稿をしてもファンが増えるとは限りません。

SNSのユーザーは自分に関係のある情報にしか興味が無いので、バズを狙うより「ユーザーの役に立つ情報を発信し続けるアカウントになる」ということを意識して運用する必要があります。

 

読者
読者
SNSでバズったらファンが増えるんじゃないんですか?
ECコンサルタント じゅんじ
ECコンサルタント じゅんじ
実はバズってもファンが増えるわけじゃないんだ。
バズによって企業アカウントの認知が高まることは確かだけれど、ファンになるのは日々の発信を信頼してもらえてからだよ。

 

【課題2】新しい投稿を続けることは大変

ユーザーの役に立つ情報を毎日投稿することは、思っている以上に大変です。

販促キャンペーンに力を入れているECサイト程、ついつい新商品の情報やキャンペーン情報ばかり発信してしまい、ユーザーからは「売り込みの強いアカウントだ」と思われてしまいがちです。

普段の業務とSNS運用を兼業で行っているとSNS運用がおろそかになるのも当然ですし、残念ながらSNS運用に適さない担当者もいます。

ユーザーを置いてけぼりにしない運用のキーワードは「コミュニケーション」です。

 

読者
読者
日常の業務が忙しくなってもキャンペーン情報だけは発信しなきゃ、と思っていたんですが、気付けばキャンペーン情報以外はなにも発信していませんでした。
ECコンサルタント じゅんじ
ECコンサルタント じゅんじ
ユーザーにとって有益な情報を発信するということは、本当に大変だよね。
なんとなくできる作業ではないということを覚悟するか、思い切ってプロに相談するというのも手だよ。

 

【課題3】失言による炎上には要注意

炎上によりアカウントにネガティブなイメージがついてしまうと中々ぬぐえません。

そのうえ企業のアカウントの失言は拡散されやすいので注意が必要です。

炎上すると、これまで応援してくれていたファンが離れてしまうこともあり、せっかくコツコツと築き上げたブランドイメージが壊れてしまう危険性もあります。

 

読者
読者
炎上はしたくないです・・・
ECコンサルタント じゅんじ
ECコンサルタント じゅんじ
炎上までいかなくてもSNSのアカウントが育ってくると、少なからず批判はつきものだ。
炎上や批判に敏感になりすぎず、誠実な対応を続ける覚悟も必要だね。

 

【番外編】実店舗と連動したアプリ集客

ECコンサルタント じゅんじ
ECコンサルタント じゅんじ
ここまで読んでくれた読者のために、番外編としてアプリ集客についての情報を公開するよ。

 

ECアプリを活用することで、ECサイトの売上だけでなく実店舗への集客促進も期待できます。

アプリのアクセスを増やすためにはプッシュ通知を利用します。

日々同じ時間に更新するブログや、便利な料理レシピの記事、ノウハウ系のコラムなど、ユーザーがアプリを起動してでも見たくなるコンテンツを発信しましょう。

ユーザーがアプリをダウンロードするメリットとして、実店舗やECで利用できるクーポンをアプリ内で受け取れるようにするのも効果的です。

自社アプリの存在を認知させるには、ECサイト上にアプリインストールへの動線を目立つように用意するだけではなく、実店舗でもチラシの配布やポスターの掲示を行うようにします。

アプリユーザーを増やしたうえで、ECサイトの売上向上や実店舗への集客誘導へと繋げていきましょう。

 

読者
読者
アプリではSNSやECサイトなどオンラインだけで完結せずに、実店舗への誘導もできるんですね。
ECコンサルタント じゅんじ
ECコンサルタント じゅんじ
アプリについても、SNSと同じくユーザーが気になるコンテンツを作ることが大事なんだ。
共通することはユーザーを第一に考えるということだね。

 

【まとめ】SNS集客は長期的な姿勢で取り組もう!

SNS集客が軌道にのれば、少ないコストで多くのユーザーに情報を届けることができます。

とはいえ企業のSNSにファンがつくまでには、工夫を凝らした発信が必要で、時間をかけてアカウントを育てていくことになります。

ユーザーの反応を分析しながらも、過度にバズに期待せずに長期的な姿勢で運用していきましょう。

「ユーザーに喜ばれる情報が思いつかない」「毎日発信する時間がない」といったことでお悩みの際は、お気軽にお問い合わせください。

弊社ではSNS運用代行も行っております。

また、どのようなSNSを選べばいいのかも教えて欲しいといった相談も受け付けております。

ECサイトの無料相談」にてお問い合わせください。

 

当サイトではこの記事の他にもECサイトに関わる情報を随時発信しています。
ECサイトに関わる方ならば必ず役に立つメディアなので、ぜひこれからもチェックしてみてください。

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